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瞑想会「気づきNight」アンケート集計

瞑想会「気づきNight」アンケート集計

瞑想会「気づきNight」 アンケート集計

内なる自信の磨き方 〜 ビビりなあなたが一歩踏み出す秘訣 〜

瞑想会「気づきNight」先月の5月8日に開催したナイトイベントです。平日の夜にも関わらず大変多くの方にご関心をいただき、日本全国からご参加いただきました。また初めてオンラインでの配信もしましたところ、海外からもご参加くださり、その反響の大きさとご縁の広がりに感謝しております。ご参加いただきました皆さま、本当にありがとうございました。

アンケート結果がまとまりましたので、シェアいたします。

①今回ブッダプログラム「気づきNight」をどのようにお知りになりましたか?
・ブログ(ブッダプログラム・つうりさん)
・ブッダプログラム ホームページ
・フェイスブック

②何に惹かれて参加を決めましたか?
以前から、つうりさんの新しいスクールが出来たことで、オープニングパーティーやWSなど参加させていただいたいと思っていましたが、なかなか予定が合わず残念ながら断念していました。今回は、仕事終わりに参加することのできる時間帯だったので。一度、生身で横浜のスクールに伺おうと決めていました。また、「自信」という言葉、内容にも惹かれました。

自己を見つめるためのワークという所に惹かれました。

つうりさんのWSであるから。また、内なる自信というタイトル。自分にいま必要があると感じていたから。

「びびり」というキーワードに惹かれて

「内なる自信の磨き方」を教えてくれるということと、オンライン参加が可能なので。

セルフパワーの使い方に興味があったこと。

「つうりさんが親密な空間で行なう瞑想会」ということに惹かれました。

「ビビリなあなた」「一歩前に出る」というフレーズです。丁度、現在の自分に違和感があり、それが何でどうすれば解消されるのか、それが分かったとして、どう現実と折り合いを付ければ良いのか、を探っているところでした。

つうりさん、ブッダプログラムのスタートを是非見ておきたかったので。

自分に自信が持てないことが長年の課題だったので。

・立ち止まって前に進めなくなっている今の私には、今回のテーマのビビリという言葉が心に響きました。

・つうりさんの告知文(今の自分のやり方に頭打ちを感じていたので、一歩前に出る方法を知りたいと思ったから)

・タイトル の〝ビビリなあなたが一歩ふみだす秘策〝若い頃は、考えるより先に行動できる事もあったが、年々、自分のできる事出来ない事を先に見極めてしまい、自分で制限してしまっていた。新しい事に取り組む前に避けてしまう行動パターンをかえたかったので。

・つうり先生のワークショップがオンラインで受けることができるため。

③ワークショップ内容はいかがでしたか?(講義内容、ワーク、時間などについて)
令和時代の幕開けにふさわしい内容だったと思います。ありがとうございます。盛り沢山で充実していたのは大変ありがたく、内容豊かに準備して下さったことに感謝致します。

・毎回盛りだくさんのつうりさんのワークはとても興味深いものでとても楽しいです。気づきも多くとても為になる事ばかりでした、もっと沢山お話を聞きたいと改めて思いました。

・チャクラ/音階の全音半音が5/7と2/7になる話しが興味深かったです。

・短い時間内に盛りだくさんだっのが楽しかった。独自の視点での解説が楽しかった。

・新しい情報もあり興味深かった。気付かざるを得ないお話し。ワーク自体は難しかった。何の為にやるかに加えて、どの様にやるかの説明があと少しだけ欲しかったかも。この内容で3時間位あれば…とも思ったが集中力も続かないかもしれず丁度よいのかも。

・非常に面白かったです。誘導瞑想で平成から令和の流れを感じることができ、自分の感覚はあながち間違ってなかったんだな~という答え合わせができました。永遠の炎の体感にはびっくりしました。オンラインとはいえリアルタイムで皆と一緒に瞑想するダイナミズムを感じました。

・つうりさんの話の内容がいまいちよくわからなくて、正直、終始「???」な感じで2時間が終わってしまったように感じます。

・どのような内容やワークをするのか楽しみに受講させていただきました。内容はあまり他では聞かないことや大きな視点からのお話で面白かったです。体感できるワークで良かったです。

・瞑想会のイメージを大幅に超えるような情報量でした。ワークもこんな感じでいいのかなぁと迷うところもありましたが、出来たと思います。休憩がなくても、あっという間に時間が過ぎました。時間もちょうどよかったと思います。

・とても良かったです。2時間だと家でもしっかりとワークに取り組める時間が作りやすいと思いました。短いワークでしたが、平成の振り返りと、天皇陛下から見た国民への想い、令和がどんな時代となるのかと言う大切なピンポイントを押さえる事がこの時期にできた事は、とても有難いと思いました。

・内容は申し分なく、濃く興味深いものでした。ワークは難しかったです。

・「影」をこんなにありありと意識したのは初めてです。場所を移動して、身体全体をつかって行うワーク、というのが とても新鮮でした。タイトルから想像した遥か先の講義内容でした(笑)   楽しかった!です。

・身近な人との人間関係や日常生活の中の自分、という観点に捕らわれていたので、天皇陛下のお話から入られたり、歴史の話に及んだり、視点の高さにびっくりしました。

・初めて見た時には難しく感じた内容が、2回目見た時には腑に落ちるということが沢山ありました。

・光と闇の解釈。幸福な人の受け止め方。天皇陛下の立場で観る。チャクラの音階と半音の意味。とても心に響きました。

・二時間の中に多くの内容が盛り込まれていたが、どれも分かりやすく自分に当てはめて考えることが出来た。特にチャクラの話は面白く、印象に残った。

・半音と全音の話題がとても興味深かったです。最近事故に遭い大きな怪我をし、心も身体も揺れ動いて苦しかったのですが、これが半音の「外部ショック」なのかもしれないと思いました。音楽が好きですが、今まで曲の隠し味のような半音にとても魅力を感じていました。人生も半音があったからこそ気づくことがあり、さらに溢れ出させられると信じて、びびりの自分も大切に扱っていこうと思います。

・「平日の夜」という一番意識が散漫としている時間帯も相まって、今回は自分にとっては若干内容が難しい回だった(「影」という概念をなかなかすぐに理解する事が出来なかった)ので、後から配信していただいた録画を見返せるのはありがたいです。ここ最近ずっと感じていた「いつまでこの押し付け合いを続けなければいけないのか」という苛立ちに対しての方向性が掴めたので、参加して良かったと感じています。

・つうりさんの着眼点が、いつもながらユニークなので、楽しかったです。天皇陛下や、時代から時代への観点でのワークは、思いがけない自分の内面をきづかされました。

・つうりさんが話したことはわかっているような気がする部分とそうでない部分とがあります。当日はワークがよくわかりませんでした。NLPで習った概念が邪魔していた気がします。配信を見直すと理解が深まるかもしれませんが。

・日本人が背負ってきたものについての話がいろいろ考えさせられた。ワークは誰かに入ったり出たりするのが難しかったけど、そんな中で浮かんできたことがあったので、難しいとかそういうことは気にしなくてもいいのかなと思いいました。ただやはり自分の都合ですが、受けられたのがオンライン、時間差もあったので、ライブ感とか誰かとお話をシェアできないのは寂しかったです。

・本当に興味深かったです。永遠の炎のワークはこれから何度も行いたいと思いました。

④オンライン形式はいかがでしたか?
夜は子供がいる為、オンライン形式で参加できるのはとてもありがたいとです。今後も続けて頂きたいです。

・参加した次の日にまた拝見できるシステムは有難いです。ただ、映りたくはないかなぁという、薄っすらとした緊張はあったと思う。会場参加で姿を確認できている方々にはオープンに共有できる気がするのに、オンライインの方は、顔が見えないので、隠れてるように感じたようです。会場とオンラインとで、始まる前に挨拶したら落ち着く気がします。

・個人的なことながら、私はクローズドで部屋に集まった参加者のみでの雰囲気の方が好きです。

・遠方の方にとってとても良い。椅子の置き場所は工夫が要るかも。

・皆と一緒に参加している感があるといいなと思うので、ワークの時、あるいは何か動きがあるときに一瞬でも会場全体を見せていただきたいな~と思いました。wifiが不安定で途切れがちで、大事な部分を聞き逃してしまった上、途中からスマホ視聴というところが残念でした。これはこちらの改善点です。

・会場と同じ空気感を味わえたのは良かったと思います。音声がプツプツ切れてしまって、つうりさんのお話に集中することが出来ず残念でした。

・映像も見やすく、聞き取りやすかったです。自宅でリラックスしつつ、遠方でも参加出来るので良かったです。

・個人的にはリアルタイムでの参加が出来ませんでしたのでその時の様子は分かりませんが、オンライン参加の方からの発言はあまり無くて、その際に少しノイズが入った感じでしたが、そんなに気にはなりませんでした。ストリーミング配信があるとリアルタイムでなくても時間の取れる時にゆっくり観ることができて良かったです。

・音質は気になりましたが、致し方ないかなという感じです。オンラインで参加できるのは、とてもありがたいです。

・距離を理由に参加を諦めなくてよい、というのは朗報だと思います。

・遠方でも学びの機会をいただけてありがたく思いました。

・後で何度も見返すことができて良かったです。音が途中で聞こえない部分があったのは少し残念でした。

・ビジネスでは抵抗なかったのですが、このような会で自分の内側に入ってそこから出る率直な意見が出せず、心残りがありました。私の慣れかと思ったり。でも良い考えだと思います。

・オンライン形式は今まで抵抗があったが、思いきってやってみたら簡単でリラックスして取り組むことが出来た。人の気(?)の影響を受けやすい自分にとっては1人の空間で出来るので自分を解放しやすい。遠方に住んでいるので、仕事を休まなくてすんでとても便利でありがたかった。

・想像以上に臨場感が体験でき良かったです。

・自分は現地参加でしたが、こういうセミナーに参加するために上京してきた部分もあるので、地方の人が家に居ながらにしてリアルタイムで受講できるのは素晴らしいなと思いました。ただ、他の現地参加者の方もおっしゃっていたように、モニターに自分の姿が写ると若干気恥ずかしい気持ちになるので、次回から座る場所に気をつけようとは思いました。

・有り難いです。音声がクリアだったので会場にいるかのようでした。

・質問のときに音声が聞こえなくなったのは残念でしたが、まず音声ミュートを解除する前に、たとえば質問したい人は手をあげて、その人を指してから音声解除してもらうといいのかなと思いました。

・いつでも見られるので良かったです。子供がいて基本出られないので、オンライン形式だととても助かります。

⑤講師はいかがでしたか?
久々に、お顔を拝見できて嬉しかったです。つうりさん独自のご意見や、この時代についての感じておられること、今、読んでおられること等に関心があるので、また色々聴かせていただけると嬉しいです。みんなついてこられなくてそれでは困るということだと思いますが、私はマニアックな濃い内容の方が興味があるので、つうりさん独自のご意見や展開に期待しています。体験談などお話していただくと、皆さんにもわかりやすくとても面白いと思いました!

・沢山の知識や経験の中からわかりやくお話ししてくださるのでとても理解しやすいですし、お話に大変興味があります。今後も色々聞きたいと思っております。

・つうりさんのワークには初めて参加させていたたまきました。「全体性を観る」ということ、「ファを呼びこむのが得意・仕事」というお話しも楽しく、ワークではすっきりとした気持ちになりました。

・いつもながら、凄い!

・オンラインでもガンガン来ました。翌日家のカードキーとPCが故障しました。さすがです!!

・いろいろな角度からのお話しが面白くわかりやすかったです。

・わかりやすく沢山のお話をしてくださり、いつもありがとうございます。安心して参加できました。

・様々な立場や状況にある方へ、専門性の高いモノでも分かりやすく、平易な言葉でいつも伝えて下さるので分かりやすいと思います。

・ギターを手にした時のつうりさんが嬉しそうでした(笑)

・今回もまた、新しいデータをアップロードして頂いたと感じています(笑) 毎回 ビックリ!ワクワク!です。

・分かりやすく温かく教えていただき、これからもいろいろなお話を伺いたい、学びたいと思わせて下さる方でした。

・自分1人で取り組んでいる時にはなかなか辿り着けなかった所まで深く自分自身について気付く事ができたので、すごいなぁと思いました。

・滑舌も良く言葉がストレートに入ってくるのがやはりつうりさんならではだなと。これからがとても楽しみです。

・初めてお会いして、少し緊張しました。例え話がとても分かり易く、納得いくことばかりでした。人に腹が立つのは、自分にもそういうところがあるから、それを認めてあげれば腹が立たなくなる。でもやり方が分からなかったので、今回教えていただいた方法を実践して行こうと思います。

・つうりさんの話し方にも大分なじんできて、もう担任の先生のような感じだ。自分の好きな本ばかり集められた図書館のようなイメージ。

・つうり講師は、いつも真摯で今、必要な事を話していただけてとても良かったです。

・わかりやすく、ユーモアを交えた講義はあっという間に時間が過ぎました。

・テーマ選びが他になくおもしろいです。

⑥内なる自信について、何か新しい発見はありましたか。
最後のワーク(内なる永遠の炎)はとてもよかったです。会場で体験できてよかったと思いました。私は個人的には、つうりさんと似たタイプの半音人間(?)と思っており、生まれつき現世的なことには関心が薄く、5,6,7の上部~頭部チャクラ的なことに非常に親和性が高いです。宇宙的なビジョンや霊的な感覚を、どう地上で実現するかというテーマから、1,2,3の現世的チャクラの強化の方が自分には課題だと感じていたところから、第3チャクラの話、自信の話を聞きたいと思い今回の参加に至りました。全体的な時代的な流れのお話とは、全く逆でしたが、講師のつうりさん自身のお話を少しして下さったので、私のようなタイプの者にも得るものがあったのではと思います。

・私は私で良いという事、内なる炎の瞑想は続けてみたいと思いました。

・統合、中心意識、中道の状態にあれば、自然に自信がでるのかなと(もはや自信という自覚はないかもしれないけれど)。

・私の中の「自信なく存在することは、謙虚な姿勢であってそれは美徳である、謙虚さを感じるには罪悪感を持っていると謙虚でいられる。謙虚でいるとは秀でないことである」そんな信念がザクザクでてきました。それらの「影」の部分に気がついた時に、その意識をとても柔らかく捉えている感覚があり、その感覚が愛おしさのことだと思いました。影・闇はやすらぎの余裕の領域であり、とても愛おしいとかんじました。とてもよいワークとなりました。ありがとうございました。

・片付けられない娘に加えて、この半年くらい職場で上の立場の社員に怒ったり提言したり、同僚に苛立ったり腹が立ったりして来ていて、そんな自分はやっぱり心地よくない状態と感じていた。それが、あの小一の”グズでのろまな自分”を全否定した一件がまだ原因だったとは少し驚きもあった。その一件が『犠牲者にはなるまい!』のスイッチONだったとは…。ちょっと疑問に感じたのは、犠牲者になるまいと頑張ってやってきて、心身が少し元気になったらとどのつまり犠牲者になっていた、という事なのか?職場での自分の態度や、嫌なのにこれ迄も時折偉そうになってしまう自分は、激高されたその体感を吐き出していたのか⁈とも思う。この厄介さが紐解けた!としたら、そしてほんとに内なる自信が戻ってきたのなら今後、私が私自身に求めていた姿~優しく大らかな姿、必要な時に必要な事を平常心で伝えられる人~になるかと思う。そう、のろまな自分がいたから、頑張れる自分もいた。ということは、、、あの”激高”は私が頑張れるようになるキッカケを作ってくれたことにもなった訳で、感謝かもしれない。

・瞑想中お腹から凄いパワーを感じました。それを表に出せない自分がいるのもわかりました。

・自分の人生の生き方が、3次元ドラマだったと思いました。

・他の方の話しを聞いていて、自分の出来ないところや嫌いなところも自分の一部だということが腑に落ちた感じで、心の奥底にジワっときて涙がでそうになりました。今まで影の部分を見たくないがために、自分の考え方など正当化していたことが、自信のなさに繋がっていたんだと気付きました。自信がない時は視野が狭く自分の世界だけにとらわれやすいのだと思いました。そんな時は視野を広げていろいろな角度から物事見て感じていこうと思いました。

・平成から続いている、私の中の犠牲者意識と罪悪感。気づいてはいましたが、今回ワークをしたことで、翌朝、罪悪感にまつわる転生や今世に関する夢をみて、なんだか妙に納得しました。今回参加して、影に対する捉え方も柔らかくなったように感じます。永遠の炎のワーク、ぜひ続けたいと思います。貴重な体験をありがとうございました。

・新しい発見と言うよりは、やっぱりそれで良いのだなと言う確認になりました。でもそれがまた自分への肯定になりました。多分私も1~3と言うより4~7の方をずっと生きて来たので、役に立たない心理学や精神哲学ばかりを探求して来て、この世的なセルフパワーの弱さをどうしたものかと思って参加させて頂いた所もあったのですが、役立たない、でも自分はこれが好きでやりたいんだと言う気持ちはやっぱり大切にして行こうと改めて思えました。令和の時代は本当に一人一人が天と繋がっている様子が見えて、とても楽しみになりました。

・自分も世界の半音になれるように。勇気をもらえた気がします。

・私のなか、第3チャクラからの永遠の炎が 私の胸を通ってのどへ、胸を通って指へ。それが、私を歌わせ、ピアノを弾かせるのだと思いました。自分を信じることが自信なのだと、思いました。

・今まで「自分に自信を持って能動的・意欲的・生産的に生きるためには、どう影の部分を捨てるか?」だと思っていたので、「影の部分も自分」「影があるから自分」というお話が新鮮でした。

・良い方へ変わって欲しい、と家族に思っていた自分自身が、本当はありのままの自分を認めて欲しかったんだな、という事に気付きました。

・【私の内より溢れ出す個性化の力を、ただ溢れ出させてください。それは永遠に属しています】 自分がなすべきことを知り、ただただそれをやり続けるのだ。この言葉を今回伺え、膜が弾け飛びでた感じです。感謝します。

・役に立つことだけやっていても自信がつかないという言葉がすごく肩の荷を降ろしてくれました。役に立たないことも大切にしていいのだと知れたことがとても良かったです。

・悪いところ(影)を無くそうとするのではなく、受け入れるということにハッとした。悪いところを全て直そうといていたら、いつまでも本当の自信は手に入らない。無理だから。自分は何になろうとしていたのか。時々生身の人間であることを忘れてしまう。

・自分の自信のなさが、影や霊的なものと離れてしまったところからくるのかと、知りとても安心しました。

・最近、考えすぎてしまって行動が鈍っていました。自分を信じて動いてみようと思います。

・内側から溢れ出させることを許すこと、出る杭を自分で打っていたと気づきました。

・いつのまにか外側に適応するために想像していた以上に自分で自分を押さえつけていたのだという事(セッション等でよく指摘される「自分ではない誰かになろうとしている」という言葉の意味)。思想はともかく、天皇と日本国民である自分は繋がっているのだという実感。最近起きた大きく失望した出来事が、実は七つの音階の半音に当る部分に該当する事なので、実はそう悪い事でもなかったという事。

・私はまだ役に立ちたいと思っている気がしました。

・自分がいままで何事も続かないと思っていて、それがだめだと感じていたこと、それが影の部分のお話の中や、瞑想で、変わっていく自分というキーワードがでていました。そしてそれがなにかどこかで繋がっていてどれも自分なのかなと思いました。

・自分は本当に外側の自信に頼ろうとしていたんだなと改めて思いました。内なる自信がやはり良く分からないというか、概念というか話としては分かるけど、実感は全然という感じです。

・私は、自分の中にくすぶり続けているものがあることを知っているのに見て見ぬふりをしていました。今、現実に目の前で起きていることは、自信のなさや変化に対する恐怖があることに気づきました。

・確かに心の拠り所といいますか、子供の頃からあまりに精神性がない日々で、喪失感と分断されたような気持ちがありました。外国だったので、親も仏壇や神棚まで持ち込むわけにはいかなかったのでしょう。家には観音様の像と、先祖のお墓の写真があって、親は手を合わせていましたが、私には足りなかったようです。宗教は、死ぬときだけでなく、日常レベルであの世とつなぐ役割も為すんだなぁと思いました。そして無意識の部分で自己を補完していたのだなぁと感じました。外部ショックがないと先に行けないというのは、とても納得しました。1人でスピリチュアルやってるだけじゃだめなんですね。

⑦ワークショップへの申し込み・返信など運営スタッフはいかがでしたか?
・何も問題を感じません。よくしていただきました。ありがとうございます。

・迅速に対応くださってありがとうございました。

・返信は直ぐにありましたし、前日の確認メールなども分かりやすかったです。

・心地よく、ご対応してくださいました。

・いつも迅速ご丁寧にありがとうございます。

・間際の申し込みでしたが、早々にご返信等頂きました。ありがとうございました。

・いつも、分かりやすいメールを頂いています。感謝しています。

・まさに「ビビリ」で申込まで時間がかかりました。お忙しい中、問い合わせメールに丁寧に返信いただき、ありがとうございました。

・ギリギリになって申し込んだが、スムーズに手続きできて問題なく参加することができた。ありがとうございます。

・当日の申し込みになってしまいましたが、早急な対応をして下さってありがとうございました。

・申し込みにもすぐご対応いただき、当日のブッダカフェの説明も含めて、気持ちよく対応していただけました。また、つうりさんと鈴石さんのお二人を見ていると、男性の持つ実行力というか、やはり男性・女性で得意なジャンルというのは違うもんなんだなという事がよくわかりました。

・返信もスムーズで、とても丁寧に対応して頂きました。

お忙しい中、本当にたくさんのご感想・ご意見をいただきありがとうございます。特にオンライン形式の部分はこれから改良と改善を重ねていきたいと思います。皆さまからの声がとても参考になりました。ブッダプログラムのこれからの活動に役立てていきたいと思います。

令和という新しい時代に入り「自分を知る旅」を深められるような講座をこれからも企画していきたいと思います。またご縁をいただけましたら幸いです。ぜひお友達やお知り合いを誘って、横浜にお越しください。(ブッダカフェで美味しいコーヒーを煎れてお待ちしています)

2019年、初夏。ブッダプログラム 鈴石裕哉(記)

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